台形を描画する:
http://blog.loaferz.com/?eid=74708
2009年5月20日水曜日
2009年5月17日日曜日
手書き風フォント
アームドバナナ:
http://calligra-tei.oops.jp/
あんず文字:
http://www8.plala.or.jp/p_dolce/font4.html
ふい字:
http://hp.vector.co.jp/authors/VA039499/
ホリデイMDJP03:
http://www2.wind.ne.jp/maniackers/Holiday_Kanji.html
あくあフォント:
http://www.vector.co.jp/soft/data/writing/se244261.html
うずらフォント、あずきフォント:
http://azukifont.mints.ne.jp/font/index.html
アヤノコウジ:
http://www.flopdesign.com/fonts/flopfont/76ayanokouji.html
はるか:
http://www.flopdesign.com/font2/haruka.html
さなフォン:
http://sana.s12.xrea.com/index.php
child play (英文):
http://www.urbanfonts.com/fonts/Childs_Play.htm
Pen of Truth (英文):
http://www.dafont.com/pen-of-truth.font
http://calligra-tei.oops.jp/
あんず文字:
http://www8.plala.or.jp/p_dolce/font4.html
ふい字:
http://hp.vector.co.jp/authors/VA039499/
ホリデイMDJP03:
http://www2.wind.ne.jp/maniackers/Holiday_Kanji.html
あくあフォント:
http://www.vector.co.jp/soft/data/writing/se244261.html
うずらフォント、あずきフォント:
http://azukifont.mints.ne.jp/font/index.html
アヤノコウジ:
http://www.flopdesign.com/fonts/flopfont/76ayanokouji.html
はるか:
http://www.flopdesign.com/font2/haruka.html
さなフォン:
http://sana.s12.xrea.com/index.php
child play (英文):
http://www.urbanfonts.com/fonts/Childs_Play.htm
Pen of Truth (英文):
http://www.dafont.com/pen-of-truth.font
2009年5月7日木曜日
2009年5月6日水曜日
PowerPoint
プレゼンするときに結構レイアウトやデザイン等にも気を使ってしまう。
そしてそういうのに時間を結構とられている。
ということで、何かよい素材とかがないかと調べていた。あるある。当たり前か・・。
http://www.themegallery.com/japan/
有料だったりするんだが、デザイン的なものは参考になりそうだ。
無料のものでwonderfulなのもたくさんあった。いくつか・・・。
http://pptheaven.mvps.org/index.html
http://www.templateswise.com/index.php?list=top
http://www.presentationpoint.com/powerpoint-templates/index.htm
http://www.soniacoleman.com/templates.htm
http://sagittarius.dip.jp/~toshi/template.html
そしてそういうのに時間を結構とられている。
ということで、何かよい素材とかがないかと調べていた。あるある。当たり前か・・。
http://www.themegallery.com/japan/
有料だったりするんだが、デザイン的なものは参考になりそうだ。
無料のものでwonderfulなのもたくさんあった。いくつか・・・。
http://pptheaven.mvps.org/index.html
http://www.templateswise.com/index.php?list=top
http://www.presentationpoint.com/powerpoint-templates/index.htm
http://www.soniacoleman.com/templates.htm
http://sagittarius.dip.jp/~toshi/template.html
2009年5月5日火曜日
Good Designs !
山田照明:z-light:
http://www.zlight.net/
ERECTA:Home ERECTA:耐加重など機能美もすばらしい。ライフスタイルに応じて自由に変えられるのがよい。
http://www.erecta.co.jp/home/index.html
TOYO KITCHEN:
http://www.toyokitchen.co.jp/top.html
YAMAGIWA照明:
http://shopping.yamagiwa.co.jp/shop/category/category.aspx
http://www.zlight.net/
ERECTA:Home ERECTA:耐加重など機能美もすばらしい。ライフスタイルに応じて自由に変えられるのがよい。
http://www.erecta.co.jp/home/index.html
TOYO KITCHEN:
http://www.toyokitchen.co.jp/top.html
YAMAGIWA照明:
http://shopping.yamagiwa.co.jp/shop/category/category.aspx
Statistical Pattern Recognition Toolbox
先日、紹介したStatistical Pattern Recognition Toolboxだが、非常に使いやすい。
今まで自分用に実装してきたツールも、同じAPIで呼び出せるように改造をしていこうと思う。
ところで、よくできたマニュアルに少し間違いがあるようなので:
Table3.1のKernel Data Projectionのコマンド名がkerprojとなっているが、kerprojは存在せず、kernelprojのようだ。
何点か気づいた点:
1. GDA
GDAの計算のところで、ラベル名を0始まりにしていたら、うまくいかない。もしかしたらマニュアルのどこかに書かれているかもしれないが、1始まりにしないといけない。nClass=max(labels)としているので、1始まりしなければ、うまくいかない。対応策としては、nClass=length(unique(labels))がよいと思われるが、今後当分はこのtoolboxを使っていくつもりなので、他に不具合が出ると面白くないので、今回はlabelを変更にて対処。
2. Kernel Identifierについて
exampleではrbfのみが用いられているが、他にどんなkenelがあるかはマニュアルをざっと見たところかかれていない模様。
kernel_fun.cを見ると、linear, poly, rbf, sigmoidがサポートされいてる。
* poly: ( < x , y javascript:void(0)> + b )^a のa, bがそれぞれ第一引数、第二引数でこれを入力のoptions.argに入れればよい。
例えば、options.arg = [ a , b ] といった感じ。
* sigmoid: tanh( a * < x , y> + b ) のa, bがそれぞれ第一引数、第二引数で入力の仕方はpolyの場合と同じ。
3. Mult-class BSVM
solverは下記のものがサポートされているとマニュアルに書かれているが、実際には最新版においては一部はサポートされていないようである。
===================================================
Mitchell-Demyanov-Malozemov (solver = 'mdm').
Kozinec's algorithm (solver = 'kozinec').
Nearest Point Algorithm (solver = 'npa').
===================================================
bsvm2_mex.cの中を見ると下記のものがサポートされている。
mdm, imdm, iimdm, keerthi, kowalczyk, kozinec
従って、npaを用いているexampleも動かない。
UCI Machine Leraning Repository(http://archive.ics.uci.edu/ml/)にアップロードされている、handwritten_numeralsのFourier変換による特徴抽出データに対しては、iimdmがうまくいくようだ。学習時間も短いし精度も他のものよりよくなる。
今まで自分用に実装してきたツールも、同じAPIで呼び出せるように改造をしていこうと思う。
ところで、よくできたマニュアルに少し間違いがあるようなので:
Table3.1のKernel Data Projectionのコマンド名がkerprojとなっているが、kerprojは存在せず、kernelprojのようだ。
何点か気づいた点:
1. GDA
GDAの計算のところで、ラベル名を0始まりにしていたら、うまくいかない。もしかしたらマニュアルのどこかに書かれているかもしれないが、1始まりにしないといけない。nClass=max(labels)としているので、1始まりしなければ、うまくいかない。対応策としては、nClass=length(unique(labels))がよいと思われるが、今後当分はこのtoolboxを使っていくつもりなので、他に不具合が出ると面白くないので、今回はlabelを変更にて対処。
2. Kernel Identifierについて
exampleではrbfのみが用いられているが、他にどんなkenelがあるかはマニュアルをざっと見たところかかれていない模様。
kernel_fun.cを見ると、linear, poly, rbf, sigmoidがサポートされいてる。
* poly: ( < x , y javascript:void(0)> + b )^a のa, bがそれぞれ第一引数、第二引数でこれを入力のoptions.argに入れればよい。
例えば、options.arg = [ a , b ] といった感じ。
* sigmoid: tanh( a * < x , y> + b ) のa, bがそれぞれ第一引数、第二引数で入力の仕方はpolyの場合と同じ。
3. Mult-class BSVM
solverは下記のものがサポートされているとマニュアルに書かれているが、実際には最新版においては一部はサポートされていないようである。
===================================================
Mitchell-Demyanov-Malozemov (solver = 'mdm').
Kozinec's algorithm (solver = 'kozinec').
Nearest Point Algorithm (solver = 'npa').
===================================================
bsvm2_mex.cの中を見ると下記のものがサポートされている。
mdm, imdm, iimdm, keerthi, kowalczyk, kozinec
従って、npaを用いているexampleも動かない。
UCI Machine Leraning Repository(http://archive.ics.uci.edu/ml/)にアップロードされている、handwritten_numeralsのFourier変換による特徴抽出データに対しては、iimdmがうまくいくようだ。学習時間も短いし精度も他のものよりよくなる。
2009年5月4日月曜日
ラジコン:TA-05について
リバーシブルサスアームをつぶしたとき・・・
リバーシブルサスアーム(樹脂):
SP-1297
写真:http://www.1999.co.jp/10060860
ショートリバーシブルサスアーム(カーボン):
OP-928
http://item.rakuten.co.jp/rc1059/4950344539284
リバーシブルサスアーム(樹脂):
SP-1297
写真:http://www.1999.co.jp/10060860
ショートリバーシブルサスアーム(カーボン):
OP-928
http://item.rakuten.co.jp/rc1059/4950344539284
2009年5月3日日曜日
画像認識のための一般公開されているツール
(MATLAB以外)
もちろんopencvは有名だが、他にもいろいろあるようだ。
http://ibisforest.org/index.php?Freeware
そのうち試していきたい。
http://www.vlfeat.org/~vedaldi/code/code.html
-SIFT, MSER等
もちろんopencvは有名だが、他にもいろいろあるようだ。
http://ibisforest.org/index.php?Freeware
そのうち試していきたい。
http://www.vlfeat.org/~vedaldi/code/code.html
-SIFT, MSER等
TeXでブロック線図
下の場所でDiaGraphなるものを見つけた。
http://www-lab22.kuee.kyoto-u.ac.jp/~hagiwara/
マニュアルを見ると独特の規則で、ブロック線図を記述して、作者のツールを通すとそれに対応するTeXのソースをはいてくれるらしい。まだ使っていないが、これだとps specialを使うPGFと違って、dviにも入れられると思う。
結果は後日ということで・・・。
http://www-lab22.kuee.kyoto-u.ac.jp/~hagiwara/
マニュアルを見ると独特の規則で、ブロック線図を記述して、作者のツールを通すとそれに対応するTeXのソースをはいてくれるらしい。まだ使っていないが、これだとps specialを使うPGFと違って、dviにも入れられると思う。
結果は後日ということで・・・。
2009年5月2日土曜日
Matlabで作成できるグラフ
MATLABで作成できるグラフの一覧。よく忘れるのでブログッておく!
http://www.mathworks.com/access/helpdesk/help/techdoc/index.html?/access/helpdesk/help/techdoc/creating_plots/f9-53405.html
http://www.mathworks.com/access/helpdesk/help/techdoc/index.html?/access/helpdesk/help/techdoc/creating_plots/f9-53405.html
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